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細木数子 秘蔵の本(心相学の奥義)@六星占術
細木数子 秘蔵の本(心相学の奥義)とは、いったいなんなのか。
細木数子の六星占術はテレビであれこれやっておりますが、目を奪われたのが、
細木数子の幸せってなんだっけ~カズカズの宝話~ (フジテレビ)
細木数子さんの番組降板理由の真相・説明があった先週の放送から、話題をひっぱっていた、謎の、秘蔵の赤い本。
なにか、迷ったときに、この秘蔵の本を参考にする。すると、そこに、答えが書いてあるという。
幸せってなんだっけでは、細木かず子の究極の奥義書初公開&徹底解説ということで、いろいろ語られていました。
断片的メモ
・自然界の恵み=神の働き
・無限供給
・一霊四魂
荒魂(あらみたま)
和魂(にぎみたま)
幸魂(さちみたま)
奇魂(くしみたま)
結び
先祖供養は、大事だよ
細木数子さんの秘蔵の赤い本(心相学の奥義)は、なんて名前のものなのだろうかと、古書らしいけれど、
お弟子さんか、付き人だか知らないけれど、たくさんの古本屋を探させて、見つけたというその本。
細木数子の秘蔵の本の探すのは、「一霊四魂」というキーワードが鍵になるだろうと思って、調べてみたら、それらしき本の題名の候補が見つかりました。
「本田親徳全集」(1976年) 本田親徳 (著) 鈴木重道 (編集) 山雅房
「霊界物語」出口王仁三郎(著)全81巻83冊 天声社
「人の心が手に取るように見えてくる」(2007年) 出口光(著)中経出版
一霊四魂(いちれいしこん)とは、日本の神道の思想であるそうです。ウィキペディア(Wikipedia)より。
追記
大吉さん、ありがとうございます。
細木数子の秘蔵書 赤い本とはコレ?
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コメント (1)
私も興味があったので調べててココに辿り着きました。
記載されている本で、「霊界物語」の全81巻83冊の内の一冊か、「本田親徳全集」のどちらかですかね?。本田親徳全集の中の霊魂百首に( 直霊、荒魂、和魂、幸魂、奇魂の一霊四魂とその作用を中心とする精緻な霊魂論の奥義を開示する)となっていました。
「人の心が手に取るように見えてくる」は発刊が新しいすぎますから違うかもしれません。
本田親徳を辿って行くと「神伝霊学奥義(松原皎月著)」というのもあります。現在購入できるものの表紙も赤いのでもしや?・・・。
投稿者:大吉 |2008年01月29日 19:26
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